Blog を移転しました
Intro
長いこと はてな blog をメインにし、他にも Qiita や Tumblr を使って色々書いて来たが、そろそろ自分のドメインに全部集約していこうかと思う。
motivation
最近、メディア系は独自のサイトを持つよりも、Medium などのサービス経由で流入してもらわないと辛いという話をよく聞くので、その意味では完全に逆行しているかもしれない。
しかし、別に PV を稼ぐためにブログを書いているわけでもないので、むしろ技術的にも自分で色々試せる自由な環境を持ち、特定のサービスに依存せずやってみるのも良いと考える。
むしろ、ドメイン自体は結構前に取っていたので、遅すぎるくらいなのだが、やっと重い腰を上げた。
まだ作り途中であり、一気に移行するのは難しいが、徐々に作りながらやっていこうと思う。
test section
以降は、本サイトのマークアップやスタイルをテストするためのセクションである。
対応している記法を列挙し、挙動を確認する。
ここは ここは リストスタイルは 2 つある
それぞれは使うタグが違う
ここは 定義リストは heading section 3
<h3> セクションである。
heading section 4
<h4> セクションである。
リストスタイル
<ul> を用いて表現する
<li> の前には markdown と同じく - を表示する
<blockquote> です
定義リスト
<dl> を用いて表現する
<dl> を用いる
<dt> を用いる
<dd> を用いる
引用
引用は <blockquote> を用いて表現する。
他のサイトなどから引用する場合は
<blockquote>を用いて表現する。複数行あると
<p>に展開される引用元の URL は
<cite>を用いてマークアップする
テーブル
テーブルは <table> タグを用いて表現する。
範囲
文字数
基本ラテン文字
94
CJK 記号と句読点
11
ひらがな
81
カタカナ
83
半角形と全角形
0
常用漢字
2136
記号
1
不要文字
- 23
追加更新
13
合計
2396
半角の例
file type
size
ratio
.webp
9474
100%
.webp.gz
2609
28%
.webp.br
2544
27%
Image
画像は <picture> タグを用いて表現する。
必ず .webp も提供する必要がある。
webp の推奨は以下
$ cwebp -q 40 img.png -o img.webp
Video
markdown 上は画像と同じ記法で、拡張子が mp4 の場合は <video> で展開する。
必ず .mp4、.webm 両方を提供する必要がある。
QuickTime で screen record を取り gif 的に表示するなら推奨は以下。
# メタデータを消し、frame rate を 24 にし、Audio を消す
$ ffmpeg -i video.mov -map_metadata -1 -r 24 -an video.webm
$ ffmpeg -i video.mov -map_metadata -1 -r 24 -an video.mp4
サンプルコード
インラインの場合は <code> タグを用いて表現する。
コードブロックの場合は <pre> と <code> を用いて表現する。
# デフォルトリクエスト
GET / HTTP/1.1
Host: example.com
User-Agent: browser
Accept-Encoding: br, gz
Accept-Language: ja-JP
class Test {
constructor(arg) {
this.arg = arg
}
print() {
console.log(this.arg)
}
}
const test = new Test('hello')
test.print() // hello
ファイルからコードを読むこともできる。以下ハイライトテスト用。
no tag
hello world
class Test {
constructor(arg) {
this.arg = arg
}
print() {
console.log(this.arg)
}
}
const test = new Test('hello')
test.print() // hello